弁護士谷直樹/医療事件のみを取り扱う法律事務所のブログ

交響曲第9番ニ短調 Op.125 合唱

《交響曲第9番ニ短調 Op.125 合唱》は名曲ですが、楽譜については議論があり、正解がでていません。。

ヤニク・ネゼ=セガン(Yannick Nezet-Seguin)指揮ヨーロッパ室内管弦楽団(Chamber Orchestra of Europe)盤(2021年録音)は、新スコアによるもので、コントラファゴットのパート譜が使用されています。
  シボーン・スタッグ(ソプラノ)
  エカテリーナ・グバノヴァ(アルト)
  ヴェルナー・ギューラ(テノール)
  フローリアン・ベッシュ(バス)
  アクサンチュス(合唱)

サー・ジョン・エリオット・ ガーディナー(Sir John Eliot Gardiner)指揮
オルケストル・レヴォリュショネル・エ・ロマンティク(Orchestre Revolutionnaire et Romantique)盤(1992年)は衝撃でしたが、研究はさらに進んでいるようです。



谷直樹

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by medical-law | 2023-12-31 14:28 | 趣味