民医連「2024年経済的理由による手遅れ死亡事例調査」
全日本民主医療機関連合会(民医連)の調査によると、経済的な理由から受診が遅れて死亡する事例が2024年に48件あったとのことです。20件が治療開始から1カ月以内に死亡したとのことです。
岸本啓介事務局長は、無保険が18件で保険料滞納も17件ある実態について「一人ひとりの健康権が保障されていない」と指摘したtのことです。
しんぶん赤旗「昨年 経済的理由で受診遅れ死亡48件」(2025年5月13日)ご参照
谷直樹
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岸本啓介事務局長は、無保険が18件で保険料滞納も17件ある実態について「一人ひとりの健康権が保障されていない」と指摘したtのことです。
しんぶん赤旗「昨年 経済的理由で受診遅れ死亡48件」(2025年5月13日)ご参照
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by medical-law
| 2025-05-14 11:14
| 医療

