弁護士谷直樹/医療事件のみを取り扱う法律事務所のブログ

「恥(shame)」を可視化する― Graphic Medicine と医療者の体験 ―医学教育における“人間性(Humanize)”からみた「医療と恥(Shame)」

2月22日に、日本グラフィック・メディスン協会 国際シンポジウム 医学教育における「恥(shame)」を可視化する― Graphic Medicine と医療者の体験 ―医学教育における“人間性(Humanize)”からみた「医療と恥(Shame)」が新潟のメディアシップ日報ホールで開かれます
入場無料です

02.22(Sun) 13:00~15:30
メディアシップ日報ホール

臨床・教育・医療文化の幅広い領域で深く作用する感情と捉えられている「恥」を、マンガやアニメーションなどの視覚表現によって“見える化・語れる化”し、医療者が自らの経験を安全に語り、共有する場をつくる。

登壇者
JGMA代表:中垣 恒太郎(専修大学教授)
JGMA代表理事:落合 隆志
小比賀美香子医師(岡山大学大学院医講師)
作業療法士 圓純一郎 (新潟医療福祉大学准教授
インドネシア看護師(新潟医療福祉大学看護学部博士後期課程)フィクリ
豊田典子(新潟医療福祉大学准教授)
谷麻美(ST)




新潟日報「失敗を隠す、患者への否定的な思い…医療従事者の「恥」に焦点当てる 2月22日、新潟市中央区でシンポジウム」(2026年2月15日)ご参照

谷直樹

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by medical-law | 2026-02-16 02:52 | 医療