富永愛先生著『医療過誤弁護士』 (文庫本)
大阪の富永愛先生著の『医療過誤弁護士 銀子』が文庫本になりました
角川春樹事務所・ハルキ文庫より 2026年5月15日 に発売されました
標題は『医療過誤弁護士』 に変わりました
小説ですが(小説だから?)、患者側弁護士の実像がリアルに描かれています
出版社内容情報
医療過誤裁判は公平ではない。
間違った治療をしても医師は守られ、患者は泣き寝入りするしかない。
そんな現実と戦い続けている医療過誤弁護士・銀子。
そんな彼女の元に持ち込まれた案件は、早期のステージⅠの直腸がん手術で、術後三日目の大出血で夫を亡くした妻からの依頼……。
多数の医療紛争の相談に応じ、患者家族側に寄り添ってきた元外科医の患者側医療専門弁護士が、小説でしか見せられない医療の闇、そして医療過誤の真実を描く傑作小説!
谷直樹
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角川春樹事務所・ハルキ文庫より 2026年5月15日 に発売されました
標題は『医療過誤弁護士』 に変わりました
小説ですが(小説だから?)、患者側弁護士の実像がリアルに描かれています
出版社内容情報
医療過誤裁判は公平ではない。
間違った治療をしても医師は守られ、患者は泣き寝入りするしかない。
そんな現実と戦い続けている医療過誤弁護士・銀子。
そんな彼女の元に持ち込まれた案件は、早期のステージⅠの直腸がん手術で、術後三日目の大出血で夫を亡くした妻からの依頼……。
多数の医療紛争の相談に応じ、患者家族側に寄り添ってきた元外科医の患者側医療専門弁護士が、小説でしか見せられない医療の闇、そして医療過誤の真実を描く傑作小説!
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by medical-law
| 2026-05-28 13:00
| 医療事故・医療裁判

